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	<title>深ノオト</title>
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	<description>静岡県掛川市Webサイト作成者のあれこれ</description>
	<lastBuildDate>Mon, 13 Feb 2012 11:12:17 +0000</lastBuildDate>
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		<title>Twitterで掛川・磐田・袋井・菊川・御前崎・森List</title>
		<link>http://www.inqsite.net/weblog/socialmedia/296/</link>
		<comments>http://www.inqsite.net/weblog/socialmedia/296/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 11:08:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>深</dc:creator>
				<category><![CDATA[SocialMedia]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inqsite.net/weblog/?p=296</guid>
		<description><![CDATA[By Rosaura Ochoa ふと思い立って、周辺市町村Twitterユーザーのリストを整備してみることに。 今までも地元掛川市内のユーザーは積極的にフォロー、リスト化していたのですが、それを磐田市・袋井市・菊川市・御前崎市・森町まで広げた形。それぞれの市町村在住ユーザーを見つけるのにとりあえず手っ取り早いのが、まちツイ 地域別。 それぞれの市町村をみると、地域情報が登録市町村と違っていたりするので、地域情報、もしくはプロフィール欄で明示されている方をリストに追加。 ただこちら、フォロアーランキングになっていて150位以下は表示されないのと、そうでなくても落ちがありそう。 LocaFollowというサービスもあって、こちらも現住所検索ができ、掛川Twitterを探すのに結構使わせていただいたのだが、どうも最近精度が悪いのか、日本語の通りが悪いのか、今回は今ひとつ役立たず。 こういった場合に結構使えるのが、ついったー リスト検索。 私も掛川に関してはリストを積極的に整備していたように、「fukuroi」などでリスト検索すると、袋井市のTwitterをリスト化している人がいて、それを参照して追加するとまちツイで落ちていたTwitterを結構拾うことができる。 ということで、掛川市および近くの市町村、いわゆる中東遠で見つかったTwitterの数はというと。 掛川市　：２１５ 袋井市　：１４６ 磐田市　：１２５ 御前崎市：　７８ 菊川市　：　７０ 森町　　：　２２ というのが、この時点での人数。 人口からすると磐田市が少し少ない気がするのだが、掛川市は自分も以前から積極的にリスト化していたとともに、他にもリストを作っている人があったため。 袋井市でも地元のユーザーをリスト化積極的にリスト化している方いて、あまり磐田市のリストが見つからなかったというのも原因かな。 結局、人力が一番かも。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a title="Twitter Profile by Rosaura Ochoa, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/rosauraochoa/3419823308/"><img src="http://farm4.staticflickr.com/3632/3419823308_a5b55eb0f2.jpg" alt="Twitter Profile" width="500" height="375" /><br />By </a><a href="http://www.flickr.com/photos/rosauraochoa/">Rosaura Ochoa</a></p>
<p>ふと思い立って、周辺市町村Twitterユーザーのリストを整備してみることに。</p>
<p>今までも地元掛川市内のユーザーは積極的にフォロー、リスト化していたのですが、それを磐田市・袋井市・菊川市・御前崎市・森町まで広げた形。<br />それぞれの市町村在住ユーザーを見つけるのにとりあえず手っ取り早いのが、<a href="http://machi.userlocal.jp/" target="_blank">まちツイ 地域別</a>。 <br />それぞれの市町村をみると、地域情報が登録市町村と違っていたりするので、地域情報、もしくはプロフィール欄で明示されている方をリストに追加。 <br />ただこちら、フォロアーランキングになっていて150位以下は表示されないのと、そうでなくても落ちがありそう。</p>
<p><a href="http://www.locafollow.com/" target="_blank">LocaFollow</a>というサービスもあって、こちらも現住所検索ができ、掛川Twitterを探すのに結構使わせていただいたのだが、どうも最近精度が悪いのか、日本語の通りが悪いのか、今回は今ひとつ役立たず。</p>
<p>こういった場合に結構使えるのが、<a href="http://723.to/tw/listsearch.php" target="_blank">ついったー リスト検索</a>。 <br />私も掛川に関してはリストを積極的に整備していたように、「fukuroi」などでリスト検索すると、袋井市のTwitterをリスト化している人がいて、それを参照して追加するとまちツイで落ちていたTwitterを結構拾うことができる。</p>
<p>ということで、掛川市および近くの市町村、いわゆる中東遠で見つかったTwitterの数はというと。 <br />掛川市　：２１５ <br />袋井市　：１４６<br /> 磐田市　：１２５ <br />御前崎市：　７８ <br />菊川市　：　７０ <br />森町　　：　２２ <br />というのが、この時点での人数。</p>
<p>人口からすると磐田市が少し少ない気がするのだが、掛川市は自分も以前から積極的にリスト化していたとともに、他にもリストを作っている人があったため。 <br />袋井市でも地元のユーザーをリスト化積極的にリスト化している方いて、あまり磐田市のリストが見つからなかったというのも原因かな。</p>
<p>結局、人力が一番かも。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>検索二つに、お土産二つ</title>
		<link>http://www.inqsite.net/weblog/etc/291/</link>
		<comments>http://www.inqsite.net/weblog/etc/291/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 11:59:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>深</dc:creator>
				<category><![CDATA[よしなしごと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inqsite.net/weblog/?p=291</guid>
		<description><![CDATA[ちょっと困ってて、とお客さんから。 大きなサイズの添付ファイルをつけたメールが、送信メールトレイに残っていて消えないと か。 それから、メールの受送信がうまくいかない、という話。 みてみると、80Mの添付ファイルが付いたメールが送信トレイにあって、削除しようとしても削除できない。 たぶんプロバイダのメール容量以上の添付ファイルのため、送信でききれないから他のメールの送受信にも不具合がある様子。 と、ここまでは想像できるものの、さて、どうすれば解決できるか。 メールソフトOutlook、マイクロソフトのサポートに電話をするのが確実な方法。 どうしても解らないときは代理でそうするのですが、それより前にインターネットで検索してみる。 何度かそれの解決方法に行き当たりそうなキーワードをいくつか入れて検索。 いくつかのページを見てみると、”Outlook /safe”でアウトルックをセーフモードで実行すると、消せる場合もあるとか。 試してみると、さくっと問題のメールが削除できた。 これで解決、と帰ろうとしたら、そうそうこれ奥さんにもってってと、フレーバーティーの紅茶を何種類か。 かみさんが、紅茶好きなのをよく知っていて、帰りの手土産GET。 その後、あれこれ仕事が一段落したあと、携帯に電話。 ワードに貼り付けた画像が印刷されないんだけど。 これもたぶん「Word　画像　印刷されない」で検索すれば答えが出そうだけど、電話で説明するよりちょうど出先近くだったので、行った方が早そうということで訪問。 そちらで先ほどのキーワードで検索してみると、すぐに解決。 ついでのことで、5分もかからずで、良かった良かったとそのまま帰ろうとしたら、これおちびちゃんにもってってと、東京土産のお菓子をこちらでもGET。 こういったつきあいができるのが、地元のIT屋のいいところ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>ちょっと困ってて、とお客さんから。 大きなサイズの添付ファイルをつけたメールが、送信メールトレイに残っていて消えないと か。 <br />それから、メールの受送信がうまくいかない、という話。 みてみると、80Mの添付ファイルが付いたメールが送信トレイにあって、削除しようとしても削除できない。 <br />たぶんプロバイダのメール容量以上の添付ファイルのため、送信でききれないから他のメールの送受信にも不具合がある様子。 <br />と、ここまでは想像できるものの、さて、どうすれば解決できるか。</p>
<p>メールソフトOutlook、マイクロソフトのサポートに電話をするのが確実な方法。<br /> どうしても解らないときは代理でそうするのですが、それより前にインターネットで検索してみる。 何度かそれの解決方法に行き当たりそうなキーワードをいくつか入れて検索。<br /> いくつかのページを見てみると、”Outlook /safe”でアウトルックをセーフモードで実行すると、消せる場合もあるとか。 試してみると、さくっと問題のメールが削除できた。</p>
<p>これで解決、と帰ろうとしたら、そうそうこれ奥さんにもってってと、フレーバーティーの紅茶を何種類か。<br /> かみさんが、紅茶好きなのをよく知っていて、帰りの手土産GET。</p>
<p>その後、あれこれ仕事が一段落したあと、携帯に電話。<br /> ワードに貼り付けた画像が印刷されないんだけど。 これもたぶん「Word　画像　印刷されない」で検索すれば答えが出そうだけど、電話で説明するよりちょうど出先近くだったので、行った方が早そうということで訪問。<br /> そちらで先ほどのキーワードで検索してみると、すぐに解決。 ついでのことで、5分もかからずで、良かった良かったとそのまま帰ろうとしたら、これおちびちゃんにもってってと、東京土産のお菓子をこちらでもGET。</p>
<p>こういったつきあいができるのが、地元のIT屋のいいところ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Dropbox 1.3.12で容量アップ</title>
		<link>http://www.inqsite.net/weblog/webservice/283/</link>
		<comments>http://www.inqsite.net/weblog/webservice/283/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 02:51:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>深</dc:creator>
				<category><![CDATA[webサービス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inqsite.net/weblog/?p=283</guid>
		<description><![CDATA[photo credit: matthewvenn Dropboxの容量を無料で500MB増量させる方法 &#8211; iPod LOVEという記事を見かけたので、さっそくテスト。 Windows: http://dl-web.dropbox.com/u/17/Dropbox%201.3.12.exe Mac OS X: http://dl-web.dropbox.com/u/17/Dropbox%201.3.12.dmg Linux x86_64: http://dl-web.dropbox.com/u/17/dropbox-lnx.x86_64-1.3.12.tar.gz Linux x86: http://dl-web.dropbox.com/u/17/dropbox-lnx.x86-1.3.12.tar.gz 500MB増量の方法はかなり簡単で、まず上記のベータ版1.3.12をインストールしてから、iPhoneやデジカメを接続して「Start Import」をクリックするだけ。（ストレージ容量が増量されたのを確認できたら、インポートした写真は削除してもかまいません。） ということで、Dropbox 1.3.12をダウンロードしてインストール。 タスクバーのDropboxアイコンにカーソルを合わせると、Dropbox 1.3.12と表示され、無事バージョンアップ完了。 しかし、タスクバーのDropboxから設定を開いても、”Enable Dropbox camera inport&#8221;の表示が出てきません。おかしいなとおもいつつ、全Dropboxユーザー注目！！無料でDropboxの容量をさらに500MB増やす方法！ &#124; gori.meのようにSDカードを差し込むと”Inportpictures andvideos　Dropbox使用&#8221;選択ができ、Dropboxで写真のインポートができた様子。 容量を確認すると2.76GBと、確かに500M分容量が増えていました。 さて、このDropbox容量増加の件、Dropbox、ベータ参加で最大5GBの無料ストレージを追加提供 &#8212; Engadget Japaneseをみると、500Mだけでなく、それを使い切ると最大5GBまで無料で追加容量されるとか。 PC内の画像ファイルを500M分ほど見繕って、SDカードにコピー、それをDropboxを使用してアップロードしてみると、容量が3.26GBと、さらに500M容量が増加。 これを繰り返せば、5GBまで容量を増やせそうです。 たぶん、この後不要な画像ファイルを削除しても、増えた容量は戻ることがないと思います。 ところで、500Mの増加がされるのは、期限とかあるのかな。 それから、直接Camera Uploadsフォルダに画像をコピーしても同じように容量が増えるのかは未検証。 いずれにしても、いろいろと使い勝手の良いDropboxの容量が無料で増やせるというのは、うれしいことです。 &#8230; <a href="http://www.inqsite.net/weblog/webservice/283/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><a title="puzzle box" href="http://www.flickr.com/photos/85712049@N00/6675612255/" target="_blank"><img src="http://farm8.static.flickr.com/7014/6675612255_6f82d40213.jpg" alt="puzzle box" border="0" /></a><a href="http://ipod.item-get.com/2012/02/dropbox500mb.php" target="_blank"><br /><small></small></a><small><a title="Attribution-ShareAlike License" href="http://creativecommons.org/licenses/by-sa/2.0/" target="_blank"><img src="http://www.inqsite.net/weblog/wp-content/plugins/photo-dropper/images/cc.png" alt="Creative Commons License" width="16" height="16" align="absmiddle" border="0" /></a> <a href="http://www.photodropper.com/photos/" target="_blank">photo</a> credit: <a title="matthewvenn" href="http://www.flickr.com/photos/85712049@N00/6675612255/" target="_blank">matthewvenn</a></small></p>
<p><small></small>Dropboxの容量を無料で500MB増量させる方法 &#8211; iPod LOVEという記事を見かけたので、さっそくテスト。</p>
<blockquote>
<ul>
	<li>Windows: <a href="http://dl-web.dropbox.com/u/17/Dropbox%201.3.12.exe" rel="nofollow">http://dl-web.dropbox.com/u/17/Dropbox%201.3.12.exe</a></li>
	<li>Mac OS X: <a href="http://dl-web.dropbox.com/u/17/Dropbox%201.3.12.dmg" rel="nofollow">http://dl-web.dropbox.com/u/17/Dropbox%201.3.12.dmg</a></li>
	<li>Linux x86_64: <a href="http://dl-web.dropbox.com/u/17/dropbox-lnx.x86_64-1.3.12.tar.gz" rel="nofollow">http://dl-web.dropbox.com/u/17/dropbox-lnx.x86_64-1.3.12.tar.gz</a></li>
	<li>Linux x86: <a href="http://dl-web.dropbox.com/u/17/dropbox-lnx.x86-1.3.12.tar.gz" rel="nofollow">http://dl-web.dropbox.com/u/17/dropbox-lnx.x86-1.3.12.tar.gz</a></li>
</ul>
<p>500MB増量の方法はかなり簡単で、まず上記のベータ版1.3.12をインストールしてから、iPhoneやデジカメを接続して「Start Import」をクリックするだけ。（ストレージ容量が増量されたのを確認できたら、インポートした写真は削除してもかまいません。）</p></blockquote>
<p>ということで、Dropbox 1.3.12をダウンロードしてインストール。 タスクバーのDropboxアイコンにカーソルを合わせると、Dropbox 1.3.12と表示され、無事バージョンアップ完了。 <br />しかし、タスクバーのDropboxから設定を開いても、”Enable Dropbox camera inport&#8221;の表示が出てきません。<br />おかしいなとおもいつつ、<a href="http://gori.me/mac/13716" target="_blank">全Dropboxユーザー注目！！無料でDropboxの容量をさらに500MB増やす方法！ | gori.me</a>のようにSDカードを差し込むと”Inportpictures andvideos　Dropbox使用&#8221;選択ができ、Dropboxで写真のインポートができた様子。 容量を確認すると2.76GBと、確かに500M分容量が増えていました。</p>
<p>さて、このDropbox容量増加の件、<a href="http://japanese.engadget.com/2012/02/03/dropbox-5gb/" target="_blank">Dropbox、ベータ参加で最大5GBの無料ストレージを追加提供 &#8212; Engadget Japanese</a>をみると、500Mだけでなく、それを使い切ると最大5GBまで無料で追加容量されるとか。 <br />PC内の画像ファイルを500M分ほど見繕って、SDカードにコピー、それをDropboxを使用してアップロードしてみると、容量が3.26GBと、さらに500M容量が増加。 <br />これを繰り返せば、5GBまで容量を増やせそうです。 たぶん、この後不要な画像ファイルを削除しても、増えた容量は戻ることがないと思います。</p>
<p>ところで、500Mの増加がされるのは、期限とかあるのかな。 それから、直接Camera Uploadsフォルダに画像をコピーしても同じように容量が増えるのかは未検証。</p>
<p>いずれにしても、いろいろと使い勝手の良いDropboxの容量が無料で増やせるというのは、うれしいことです。</p>
<p>ちなみに、まだDropboxを使っていないようでしたら、 <a href="http://db.tt/sTvOUgy" target="_blank">Dropbox</a> から登録することで、紹介者、登録者とも250Mづつ容量が増えるとか。 よかったら、試してみてください。</p>
<p>追記：ところどころ単位が違っているとの指摘をいただき、修正しました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ホームページ移植のお手伝い</title>
		<link>http://www.inqsite.net/weblog/homepage/275/</link>
		<comments>http://www.inqsite.net/weblog/homepage/275/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 10:47:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>深</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inqsite.net/weblog/?p=275</guid>
		<description><![CDATA[元市長さんの息子さんから依頼があり、ホームページの移植のお手伝いをさせていただきました。 7年ほど前に制作された元のホームページですが、プロバイダのホームページエリアに作られていて、このたびプロバイダ契約の見直しで消えてしまうけどどうしたらいいですか？というのが話のきっかけ。 元のデータをそのまま、他のサーバーに移転することも一つの案でしたが、政界から退いたものの、昨年末に新著を出されたり、寄稿のエッセイも書かれていると言うことで、そういったお知らせや公開を、楽に更新できるようにするには、ということで、みんなのビジネスオンライン（みんビズ）の元CMS、JimdoのとりあえずFreeプランに現在の内容を移植してみることにしました。 やり始めてみると、コピーして貼り付けるだけで、今までのホームページのページを移植できるし、またページの修正、追加もあまりインターネットを使ったことがない人でも直感的に操作ができるということで、使いやすそうとのことでした。 新しいホームページを通して、氏の、近況やエッセイ等を知ることができると思います。 こちらの方も、楽しみです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>元市長さんの息子さんから依頼があり、ホームページの移植のお手伝いをさせていただきました。 7年ほど前に制作された元のホームページですが、プロバイダのホームページエリアに作られていて、このたびプロバイダ契約の見直しで消えてしまうけどどうしたらいいですか？というのが話のきっかけ。</p>
<p>元のデータをそのまま、他のサーバーに移転することも一つの案でしたが、政界から退いたものの、昨年末に新著を出されたり、寄稿のエッセイも書かれていると言うことで、そういったお知らせや公開を、楽に更新できるようにするには、ということで、<a href="http://www.minbiz.jp/" target="_blank">みんなのビジネスオンライン（みんビズ）</a>の元CMS、<a href="http://jp.jimdo.com/" target="_blank">Jimdo</a>のとりあえずFreeプランに現在の内容を移植してみることにしました。</p>
<p>やり始めてみると、コピーして貼り付けるだけで、今までのホームページのページを移植できるし、またページの修正、追加もあまりインターネットを使ったことがない人でも直感的に操作ができるということで、使いやすそうとのことでした。</p>
<p>新しいホームページを通して、氏の、近況やエッセイ等を知ることができると思います。 こちらの方も、楽しみです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inqsite.net/weblog/homepage/275/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>無料ブログでビジネスブログはもったいない</title>
		<link>http://www.inqsite.net/weblog/blog/267/</link>
		<comments>http://www.inqsite.net/weblog/blog/267/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 10:16:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>深</dc:creator>
				<category><![CDATA[blog]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inqsite.net/weblog/?p=267</guid>
		<description><![CDATA[先日、このサイトのアクセス解析を見ていたら、ビジネスブログからの訪問者数が、結構あることに気がつきました。 なんで？と思って、ビジネスブログのサイトを見てみると、５年前まで更新していたブログがアクセスランキングで一位になっていました。 ブログが注目され始めるちょっと前から、ブログってなんだろう、仕事にどうやって使えるのか、などを結構まじめに書いていたブログで、更新しなくなって５年もたつのに、未だに一日１５０PVあります。 それが少しでも、本サイトに反映できればと、あわててブログ移転のお知らせ記事を追加しておきました。 にしても、当時から独自ドメインでブログを運営していたらずいぶん違っていたかもと思うと、少し残念。 と、過去のifを考えても仕方がないので、改めて独自ドメインサイトと、まめに更新されているブログの重要性を再確認したところ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>先日、このサイトのアクセス解析を見ていたら、<a href="http://www.businessblog.jp/" target="_blank">ビジネスブログ</a>からの訪問者数が、結構あることに気がつきました。</p>
<p>なんで？と思って、ビジネスブログのサイトを見てみると、５年前まで更新していたブログがアクセスランキングで一位になっていました。 ブログが注目され始めるちょっと前から、ブログってなんだろう、仕事にどうやって使えるのか、などを結構まじめに書いていたブログで、更新しなくなって５年もたつのに、未だに一日１５０PVあります。 それが少しでも、本サイトに反映できればと、あわててブログ移転のお知らせ記事を追加しておきました。</p>
<p>にしても、当時から独自ドメインでブログを運営していたらずいぶん違っていたかもと思うと、少し残念。 と、過去のifを考えても仕方がないので、改めて独自ドメインサイトと、まめに更新されているブログの重要性を再確認したところ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>広範囲の地図を詳細に印刷</title>
		<link>http://www.inqsite.net/weblog/webservice/262/</link>
		<comments>http://www.inqsite.net/weblog/webservice/262/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 12:21:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>深</dc:creator>
				<category><![CDATA[webサービス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inqsite.net/weblog/?p=262</guid>
		<description><![CDATA[防災マップの相談で、最終的にはネット上で編集、閲覧できるように使用という方針ができたものの、その前段階としてやっぱりプリントされた地図が必要だよね、という話。 市役所で地図を買ってそれをベースにする予定だったのですが、その地図がどうやら３５年前のもので新しく更新されていないとか。 それを使うのもどうかということで、小学校単位くらいの範囲のある程度詳細な地図を探してみることに。 最初に見つけたのが、グーグルマップを大きく印刷『100%マップ印刷』 これはこれで便利そうなのだが、A１でプリントPDF化しようと思っても今ひとつうまくいかない。 次に見つけたのがマピオン、「超印刷」をリリース～ A4用紙で最大、縦10×横10=100枚の連続印刷が可能 ～｜マピオン ニュースリリース これは結構使えるかも。 学区内の中心点らしいところを選んで、全学区が入るA4サイズでの横枚数、縦枚数を選択して確認。 縦横何枚で学区がカバーできるか確認もできて、わかりやすい。 いい感じのWebサービス。 似たようなものに、4&#215;3印刷 &#8211; LatLongLabというのも見つけたのだが、こちらの方はちょっと使いづらい感じ。 中心からどの範囲が印刷されるのか、その範囲はどのあたりまでというのが印刷プレビューでしか確認できないのは超印刷と比較して使いづらいところ。 広範囲の地図を詳細にプリントできるWebサービスとしては、マピオンの「超印刷」が今のところ一番使いやすいかも。 ただ出力がA4サイズだけなので、細切れ過ぎるのが難点。 切り貼りすればいいものの、少し使い勝手は悪いかも。 それに対する代替え案としては、Googleマップなどを超巨大範囲で保存する「Map Grabber」 :教えて君.net。 Googleマップの地図データを合わせて、一つの画像データにしてしまうというもの。 範囲内の地図を一つの画像にしておけば、あとはいろいろと使い回しもできるし。 ただこれも、データとしてはきれいなのですが、印刷する段になると見にくくなったりという問題も。 しっかり印刷として使うんだったら、AreaCutter &#8211; ゼンリンを使うとか、オーダー地図｜用途別地図｜自主防災マップ &#8211; ゼンリンとかもあるもの、帯に短したすきに長し、といった感じ。 なかなか難しいところです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img class="alignnone size-full wp-image-263" title="2012-01-18_201916" src="http://www.inqsite.net/weblog/wp-content/uploads/2012/01/2012-01-18_201916.jpg" alt="マピオン" width="480" height="255" /></p>
<p><a href="http://www.inqsite.net/weblog/webservice/243/" target="_blank">防災マップの相談</a>で、最終的にはネット上で編集、閲覧できるように使用という方針ができたものの、その前段階としてやっぱりプリントされた地図が必要だよね、という話。 市役所で地図を買ってそれをベースにする予定だったのですが、その地図がどうやら３５年前のもので新しく更新されていないとか。 それを使うのもどうかということで、小学校単位くらいの範囲のある程度詳細な地図を探してみることに。</p>
<p>最初に見つけたのが、<a href="http://www.plus-a.net/100map/" target="_blank">グーグルマップを大きく印刷『100%マップ印刷』</a> これはこれで便利そうなのだが、A１でプリントPDF化しようと思っても今ひとつうまくいかない。</p>
<p>次に見つけたのが<a href="http://blog.mapion.co.jp/release/2008/12/081211_11625.html" target="_blank">マピオン、「超印刷」をリリース～ A4用紙で最大、縦10×横10=100枚の連続印刷が可能 ～｜マピオン ニュースリリース</a> これは結構使えるかも。 学区内の中心点らしいところを選んで、全学区が入るA4サイズでの横枚数、縦枚数を選択して確認。 縦横何枚で学区がカバーできるか確認もできて、わかりやすい。 いい感じのWebサービス。</p>
<p>似たようなものに、<a href="http://latlonglab.yahoo.co.jp/4x3/" target="_blank">4&#215;3印刷 &#8211; LatLongLab</a>というのも見つけたのだが、こちらの方はちょっと使いづらい感じ。 中心からどの範囲が印刷されるのか、その範囲はどのあたりまでというのが印刷プレビューでしか確認できないのは超印刷と比較して使いづらいところ。</p>
<p>広範囲の地図を詳細にプリントできるWebサービスとしては、マピオンの「超印刷」が今のところ一番使いやすいかも。 ただ出力がA4サイズだけなので、細切れ過ぎるのが難点。 切り貼りすればいいものの、少し使い勝手は悪いかも。</p>
<p>それに対する代替え案としては、<a href="http://www.oshiete-kun.net/archives/2008/07/googlemap_grabber.html" target="_blank">Googleマップなどを超巨大範囲で保存する「Map Grabber」 :教えて君.net</a>。 Googleマップの地図データを合わせて、一つの画像データにしてしまうというもの。 範囲内の地図を一つの画像にしておけば、あとはいろいろと使い回しもできるし。 ただこれも、データとしてはきれいなのですが、印刷する段になると見にくくなったりという問題も。</p>
<p>しっかり印刷として使うんだったら、<a href="http://www.zenrin.co.jp/product/service/areacutter.html" target="_blank">AreaCutter &#8211; ゼンリン</a>を使うとか、<a href="http://www.zenrin.co.jp/product/publication/plan/disaster/index.html" target="_blank">オーダー地図｜用途別地図｜自主防災マップ &#8211; ゼンリン</a>とかもあるもの、帯に短したすきに長し、といった感じ。</p>
<p>なかなか難しいところです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ブログ検索をTwitterで読んでみる</title>
		<link>http://www.inqsite.net/weblog/webservice/255/</link>
		<comments>http://www.inqsite.net/weblog/webservice/255/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 07:42:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>深</dc:creator>
				<category><![CDATA[webサービス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inqsite.net/weblog/?p=255</guid>
		<description><![CDATA[photo credit: idovermani 以前は、「掛川」のブログ検索結果を、RSSリーダーに取り込んで、日々チェックしていたのですが、あまりにも一日の更新量が多くなってきて、未読がたまってしまい、読むのをやめてしまいました。 しかし、やっぱり興味のある分野の情報は、ある程度チェックしておきたいと思い、最適な方法を模索していました。 ひとつ思いついたのが、TwitterクライアントでRSSリーダー機能もあるものを使って、掛川のブログ検索結果のRSSを流してみるというもの。 しかし、デスクトップの脇に置いておくタイプのTwitterクライアントで、Facebookなどソーシャルメディアのタイムラインも表示できるものはあっても、RSSリーダーの機能も持っているものは見つけられませんでした。 ならば、ということで、「掛川」ブログ検索のFeedをTwitterに流してそれをTwitterクライアントで見る方法を取ることに。 メインのTwitterアカウントに直接、検索結果のFeedを流してしまうと、なかなか大変なことになりそうなので、Twitterで専用のアカウントを、新しく作成。 FeedをTwitterに投稿してくれるサービスとしては、twitterfeed・dlvr.itなどがあるのですが、今回googleのfeedburnerというものでも、FeedをTwiterに投稿できるということだったので、こちらを試してみることに。 「掛川」のブログ検索結果のRSSを登録して、「集客支援」タブから「Socialize」で、新しく作ったTwitterアカウントを選択。 これで、新しいTwitterアカウントに掛川のブログ検索結果が流れるので、それをメインアカウントでフォローして完了･･･の予定だったのですが、なぜかGoogleのブログ検索結果のRSSが文字化け。 仕方がないので、googleブログ検索でなく、Yahoo!のブログ検索を選択し直して、試験運転中。 とりあえず、「掛川」のブログ記事を流し読む、という当初の計画は、実現できたようです。 追記：Googleブログ検索の文字化け問題は、 Googleのブログ検索RSSの文字化け問題解決（たぶん）を参考に、FeedURLの末尾に &#38;oe=UTF-8 を追加することで解決したようです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><span style="font-size: small;"><span style="line-height: 24px;"><a title="08-10-09" href="http://www.flickr.com/photos/11155746@N00/3809348377/" target="_blank"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3555/3809348377_dc5a869c43.jpg" alt="08-10-09" border="0" /></a><br /><small><a title="Attribution License" href="http://creativecommons.org/licenses/by/2.0/" target="_blank"><img src="http://www.inqsite.net/weblog/wp-content/plugins/photo-dropper/images/cc.png" alt="Creative Commons License" width="16" height="16" align="absmiddle" border="0" /></a> <a href="http://www.photodropper.com/photos/" target="_blank">photo</a> credit: <a title="idovermani" href="http://www.flickr.com/photos/11155746@N00/3809348377/" target="_blank">idovermani</a></small><br /></span></span></p>
<p><small></small>以前は、<a href="http://www.google.co.jp/search?aq=f&amp;sourceid=chrome&amp;ie=UTF-8&amp;q=%E6%8E%9B%E5%B7%9D#q=%E6%8E%9B%E5%B7%9D&amp;hl=ja&amp;newwindow=1&amp;tbm=blg&amp;prmd=imvnsl&amp;source=lnt&amp;tbs=sbd:1&amp;sa=X&amp;ei=8NgPT_2sPITImQW9uLiBCg&amp;ved=0CBYQpwUoAQ&amp;bav=on.2,or.r_gc.r_pw.r_cp.,cf.osb&amp;fp=34fd41f6997fa694&amp;biw=1192&amp;bih=840">「掛川」のブログ検索結果</a>を、RSSリーダーに取り込んで、日々チェックしていたのですが、あまりにも一日の更新量が多くなってきて、未読がたまってしまい、読むのをやめてしまいました。 <br />しかし、やっぱり興味のある分野の情報は、ある程度チェックしておきたいと思い、最適な方法を模索していました。</p>
<p>ひとつ思いついたのが、TwitterクライアントでRSSリーダー機能もあるものを使って、掛川のブログ検索結果のRSSを流してみるというもの。 <br />しかし、デスクトップの脇に置いておくタイプのTwitterクライアントで、Facebookなどソーシャルメディアのタイムラインも表示できるものはあっても、RSSリーダーの機能も持っているものは見つけられませんでした。</p>
<p>ならば、ということで、「掛川」ブログ検索のFeedをTwitterに流してそれをTwitterクライアントで見る方法を取ることに。</p>
<p>メインのTwitterアカウントに直接、検索結果のFeedを流してしまうと、なかなか大変なことになりそうなので、Twitterで専用のアカウントを、新しく作成。<br /> FeedをTwitterに投稿してくれるサービスとしては、<a href="http://twitterfeed.com/dashboard">twitterfeed</a>・<a href="http://dlvr.it/">dlvr.it</a>などがあるのですが、今回<a href="http://feedburner.google.com/">googleのfeedburner</a>というものでも、FeedをTwiterに投稿できるということだったので、こちらを試してみることに。 <br />「掛川」のブログ検索結果のRSSを登録して、「集客支援」タブから「Socialize」で、新しく作ったTwitterアカウントを選択。<br /> これで、新しいTwitterアカウントに掛川のブログ検索結果が流れるので、それをメインアカウントでフォローして完了･･･の予定だったのですが、なぜかGoogleのブログ検索結果のRSSが文字化け。</p>
<p>仕方がないので、googleブログ検索でなく、Yahoo!のブログ検索を選択し直して、試験運転中。<br /> とりあえず、「掛川」のブログ記事を流し読む、という当初の計画は、実現できたようです。</p>
<p>追記：<br />Googleブログ検索の文字化け問題は、<br /><a href="http://www.yellowtail.co.jp/xoops/modules/weblog/details.php?blog_id=805" target="_blank"> Googleのブログ検索RSSの文字化け問題解決（たぶん）</a><br />を参考に、FeedURLの末尾に &amp;oe=UTF-8 を追加することで解決したようです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>防災マップの相談</title>
		<link>http://www.inqsite.net/weblog/webservice/243/</link>
		<comments>http://www.inqsite.net/weblog/webservice/243/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 09:10:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>深</dc:creator>
				<category><![CDATA[webサービス]]></category>

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		<description><![CDATA[photo credit: michael pollak 知人より、 「地域の防災マップを作っているのだが、作った防災マップの公開、共有をどうするか相談に乗ってくれない？」 との連絡。 ぱっと、思いつくのはgoogleのマイマップ。 それからe-じゃん掛川の地図機能を使うのも有りかなと思いつつ、防災マップについて調べてみまた。 まず出てきたのが 安全マップの防災マップ。 googleマップのAPIを使ったもので、避難所や危険箇所などのマッピングをするには、googleのマイマップを使うよりも使いやすそう。 ただ、地滑りや浸水危険箇所などエリアを示すには、少し向いていない。 また、こんなサイトもあるようで。 第2回e防災マップコンテスト こちら、NIED｜防災科学技術研究所が主催するもので、防災マップの作成方法の手引きから、作成したマップの公開には、eコミュニティ・プラットフォームのeコミマップを提供、利用する様子。 ｅ防災マップコンテスト｜2010年度 防災コンテストで作成例を見てみると、いろいろ防砂マップに便利そうな機能があって良さそうかも。 ただ、本年度のe防災マップコンテストはすでに募集が締め切られていて、eコミマップの試用ができない状態。 eコミュニティ・プラットフォームの方でも、ユーザー登録一時停止中とのことで、こちらも試用できず。 ただ、eコミのシステムを使用している、ｅコミュニティふじさわで会員登録ができたので試してみると、グループでの使用を前提とした、ブログポータル的な感じ。 試験的にグループを作ってみるのも気が引けたので、eコミマップの使用感までは調査できず。 いずれにしてもeコミュニティを中心とした、防災マップの作成、公開、共有を軸に、もう少し調べてみたいところ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.flickr.com/photos/22294215@N06/6643239927/" title="maps" target="_blank"><img src="http://farm8.static.flickr.com/7153/6643239927_1fda92c536.jpg" alt="maps" border="0" /></a><br /><small><a href="http://creativecommons.org/licenses/by/2.0/" title="Attribution License" target="_blank"><img src="http://www.inqsite.net/weblog/wp-content/plugins/photo-dropper/images/cc.png" alt="Creative Commons License" border="0" width="16" height="16" align="absmiddle" /></a> <a href="http://www.photodropper.com/photos/" target="_blank">photo</a> credit: <a href="http://www.flickr.com/photos/22294215@N06/6643239927/" title="michael pollak" target="_blank">michael pollak</a></small>

<p>知人より、 「地域の防災マップを作っているのだが、作った防災マップの公開、共有をどうするか相談に乗ってくれない？」 との連絡。</p>
<p>ぱっと、思いつくのは<a href="http://maps.google.co.jp/" target="_blank">googleのマイマップ</a>。 <br />それから<a href="http://e-jan.kakegawa-net.jp/" target="_blank">e-じゃん掛川</a>の地図機能を使うのも有りかなと思いつつ、防災マップについて調べてみまた。</p>
<p>まず出てきたのが <a href="http://www.anzen-map.net/">安全マップ</a>の<a href="http://www.anzen-map.net/bousai/index.php">防災マップ</a>。 googleマップのAPIを使ったもので、避難所や危険箇所などのマッピングをするには、googleのマイマップを使うよりも使いやすそう。 <br />ただ、地滑りや浸水危険箇所などエリアを示すには、少し向いていない。</p>
<p>また、こんなサイトもあるようで。<br /> <a href="https://bosai-contest.jp/emap2011/">第2回e防災マップコンテスト<br /></a> こちら、<a href="http://www.bosai.go.jp/">NIED｜防災科学技術研究所</a>が主催するもので、防災マップの作成方法の手引きから、作成したマップの公開には、<a href="http://ecom-plat.jp/">eコミュニティ・プラットフォーム</a>の<a href="http://ecom-plat.jp/index.php?gid=10457">eコミマップ</a>を提供、利用する様子。<br /> <a href="https://bosai-contest.jp/emap2010.html">ｅ防災マップコンテスト｜2010年度 防災コンテスト</a>で作成例を見てみると、いろいろ防砂マップに便利そうな機能があって良さそうかも。 <br />ただ、本年度のe防災マップコンテストはすでに募集が締め切られていて、eコミマップの試用ができない状態。 <br />eコミュニティ・プラットフォームの方でも、ユーザー登録一時停止中とのことで、こちらも試用できず。</p>
<p>ただ、eコミのシステムを使用している、<a href="http://fujisawa.ecom-plat.jp/">ｅコミュニティふじさわ</a>で会員登録ができたので試してみると、グループでの使用を前提とした、ブログポータル的な感じ。 <br />試験的にグループを作ってみるのも気が引けたので、eコミマップの使用感までは調査できず。</p>
<p>いずれにしてもeコミュニティを中心とした、防災マップの作成、公開、共有を軸に、もう少し調べてみたいところ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>少人数の勉強会にDisplayLinkが便利</title>
		<link>http://www.inqsite.net/weblog/ipad/236/</link>
		<comments>http://www.inqsite.net/weblog/ipad/236/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 06:58:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>深</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPad]]></category>

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		<description><![CDATA[本年最初の、かけがわブログサロン。 まだ、正月明けすぐということで、参加者は少人数。 しかし、こういった少人数での勉強会で試してみたかったのが、 iPadのサブディスプレイ化を試してみたものの &#124; 深ノオト で書いた、iPadをサブディスプレイにしてくれる、DisplayLink。 前の記事を書いたあと、ノートPCの方にもDisplayLinkをインストールしてみたのですが、デスクトップPCの時のような異常はなかったものの、どうもうまく動かない。 iPad側からネットワーク上のPCは見つけられるのですが、PCのパスワードを入れる画面で、キーボードが出てこない。 パスワードをコピーして、貼り付けてみてもPassword errorで接続ができない状態。 PCを再起動してみたり、iPadを再起動してみてもだめ。 しばらく悩んでいたのですが、デスクトップPCとノートPCのコンピュータ名が同じだったことに気がついて、ノートPC側のコンピュータ名を変更してみたら、うまくiPadにノートPCの画面が表示されました。 コンピュータ名の重複が、不具合の原因だった様子。 いままでブログサロンでは、プロジェクターなどないものですから、普通のディスプレイにPC画面を表示して説明などしていたのですが、少人数とはいえ少し離れてみんなで見るには遠すぎる。 かといって、ノートPCを囲んで見るには２～３人が限界。 ということで、サブディスプレイ化したiPadを皆さんの真ん中においてやってみると、これがなかなかいい感じ。 これまで一対一の時には、iPadだけを使っていたのですが、細かいところがPCと違ってわかりにくかったりしたのですが、これからはiPadをサブディスプレイとして使えば、使いやすいかも。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img class="alignnone size-full wp-image-237" title="P1010920" src="http://www.inqsite.net/weblog/wp-content/uploads/2012/01/P1010920.jpg" alt="" width="480" height="360" /> <br />本年最初の、<a href="http://kakesaron.hamazo.tv/" target="_blank">かけがわブログサロン</a>。 <br />まだ、正月明けすぐということで、参加者は少人数。<br /> しかし、こういった少人数での勉強会で試してみたかったのが、<br /> <a href="http://www.inqsite.net/weblog/ipad/182/">iPadのサブディスプレイ化を試してみたものの | 深ノオト<br /></a> で書いた、iPadをサブディスプレイにしてくれる、<a href="http://www.displaylink.com/">DisplayLink</a>。</p>
<p>前の記事を書いたあと、ノートPCの方にもDisplayLinkをインストールしてみたのですが、デスクトップPCの時のような異常はなかったものの、どうもうまく動かない。<br /> iPad側からネットワーク上のPCは見つけられるのですが、PCのパスワードを入れる画面で、キーボードが出てこない。 <br />パスワードをコピーして、貼り付けてみてもPassword errorで接続ができない状態。 <br />PCを再起動してみたり、iPadを再起動してみてもだめ。</p>
<p>しばらく悩んでいたのですが、デスクトップPCとノートPCのコンピュータ名が同じだったことに気がついて、ノートPC側のコンピュータ名を変更してみたら、うまくiPadにノートPCの画面が表示されました。 <br />コンピュータ名の重複が、不具合の原因だった様子。</p>
<p>いままでブログサロンでは、プロジェクターなどないものですから、普通のディスプレイにPC画面を表示して説明などしていたのですが、少人数とはいえ少し離れてみんなで見るには遠すぎる。<br /> かといって、ノートPCを囲んで見るには２～３人が限界。<br /> ということで、サブディスプレイ化したiPadを皆さんの真ん中においてやってみると、これがなかなかいい感じ。</p>
<p>これまで一対一の時には、iPadだけを使っていたのですが、細かいところがPCと違ってわかりにくかったりしたのですが、これからはiPadをサブディスプレイとして使えば、使いやすいかも。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.inqsite.net/weblog/ipad/236/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>さくらサーバーにOpenPNE3.6.1インストール</title>
		<link>http://www.inqsite.net/weblog/opnepne/232/</link>
		<comments>http://www.inqsite.net/weblog/opnepne/232/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 10:39:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>深</dc:creator>
				<category><![CDATA[OpnePNE]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.inqsite.net/weblog/?p=232</guid>
		<description><![CDATA[昨年末の懸案事項だった、OpenPNE3、公開サーバーへのインストール。 新年の時間を使って、挑戦してみました。 参考になったのは、こちらの記事一連 【OpenPNE】さくらインターネットでOpenPNE3をインストール　事前準備編その１ &#8211; くまんまの釣り情報blog エディタは秀丸、SSH通信ソフトはPuTTY ごった煮版、FTPにはNext FTPを使用。 さくらのサーバーの場合、ちょっと前からスタンダードプランでもデータベースを50個作成できるようになったので、新しいデータベースを作成。 &#8220;OpnePNE3 さくら”で検索すると、SSHでwgetにてOpnePNEのアーカイブファイルをサーバーにコピーの手順が多いのですが、なぜかうまくいかなかったので、/home/ユーザ名の直下にFTPでOpenPNEのZIPファイルをアップロード。 SSHのunzipコマンドでサーバー上に解凍。 ローカルPCで解凍するのは結構時間が掛かったのですが、サーバー上で解凍すると結構あっという間。 さすがサーバーPCです。 それからConfigフォルダの ProjectConfiguration.class.php.sample OpenPNE.yml.sample をリネーム、内容を書き換えてアップロード。 最初、 例：base_url: &#8220;http://hogehoge.sakura.ne.jp/sns/&#8221; のとおりに設定したのですが、この場合インストールしたあとの管理画面・SNSの設定がうまく表示されなかったので、SNS以外のフォルダ名にしたほうがよいかも。 それからOpenPNE3フォルダに移動して、 ./symfony openpne:install ローカルのXAMPP環境でインストールしようとしたときは、Symfonyのインストールからいろいろうまくいかなくて試行錯誤したのですが、さくらサーバーの場合しっかりsymfonyも入っているようで、データベースの設定を入力して、拍子抜けするほどにOpenPNEのインストールが完了。 最初OpenPNE.ymlの base_url: &#8220;http://hogehoge.sakura.ne.jp/sns/&#8221; を http://hogehoge.sakura.ne.jp/ にしてしまって管理画面や、招待メールのURLが違っていまっていたり、base_urlを /sns/ にしたことで 管理画面の SNS設定 だけで、「このページはアクセスできません」 と出たりで、何度か再インストールしたのですが、これでなんとか試用できそうです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>昨年末の懸案事項だった、OpenPNE3、公開サーバーへのインストール。 新年の時間を使って、挑戦してみました。</p>
<p>参考になったのは、こちらの記事一連<br /> <a href="http://www.fishing-b.jp/2010/08/openpne3.html" target="_blank">【OpenPNE】さくらインターネットでOpenPNE3をインストール　事前準備編その１ &#8211; くまんまの釣り情報blog</a></p>
<p>エディタは<a href="http://hide.maruo.co.jp/software/hidemaru.html" target="_blank">秀丸</a>、SSH通信ソフトは<a href="http://yebisuya.dip.jp/Software/PuTTY/" target="_blank">PuTTY ごった煮版</a>、FTPには<a href="http://www.toxsoft.com/nextftp/" target="_blank">Next FTP</a>を使用。 さくらのサーバーの場合、ちょっと前からスタンダードプランでもデータベースを50個作成できるようになったので、新しいデータベースを作成。</p>
<p>&#8220;OpnePNE3 さくら”で検索すると、SSHでwgetにてOpnePNEのアーカイブファイルをサーバーにコピーの手順が多いのですが、なぜかうまくいかなかったので、/home/ユーザ名の直下にFTPでOpenPNEのZIPファイルをアップロード。 SSHのunzipコマンドでサーバー上に解凍。<br /> ローカルPCで解凍するのは結構時間が掛かったのですが、サーバー上で解凍すると結構あっという間。 <br />さすがサーバーPCです。</p>
<p>それからConfigフォルダの ProjectConfiguration.class.php.sample OpenPNE.yml.sample をリネーム、内容を書き換えてアップロード。<br /> 最初、 例：base_url: &#8220;http://hogehoge.sakura.ne.jp/sns/&#8221; のとおりに設定したのですが、この場合インストールしたあとの管理画面・SNSの設定がうまく表示されなかったので、SNS以外のフォルダ名にしたほうがよいかも。</p>
<p>それからOpenPNE3フォルダに移動して、 ./symfony openpne:install ローカルのXAMPP環境でインストールしようとしたときは、Symfonyのインストールからいろいろうまくいかなくて試行錯誤したのですが、さくらサーバーの場合しっかりsymfonyも入っているようで、データベースの設定を入力して、拍子抜けするほどにOpenPNEのインストールが完了。</p>
<p>最初OpenPNE.ymlの base_url: &#8220;http://hogehoge.sakura.ne.jp/sns/&#8221; を http://hogehoge.sakura.ne.jp/ にしてしまって管理画面や、招待メールのURLが違っていまっていたり、base_urlを /sns/ にしたことで 管理画面の SNS設定 だけで、「このページはアクセスできません」 と出たりで、何度か再インストールしたのですが、これでなんとか試用できそうです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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