蕎麦研 in 小川邸


 ネイチャーフォト体験会のあと、蕎麦研の方々が講師の小川氏、倉真仕事場にて蕎麦を振る舞ってくださると言うことで、体験会参加者の大半とそちらの方に。
 築120年余の民家を借りた、小川氏の仕事場。
 何度来ても、良い雰囲気なのです。
 その民家の庭先で、蕎麦研の方が蕎麦を打って、提供してくれました。
 あとから合流した人も含め、20名の参加者。
 蕎麦、どのくらい打ったんですか?と聞くと「5kg、まあ、50人分くらいだね」
 20人で50人前、食べきれるのかな、との心配はまったく無用だったようで、日がとっぷり暮れる頃には完売。
 確かに、蕎麦研さんの蕎麦はうまくて、いくらでも食べられますからね。
 蕎麦をいただきながら、帰りの足の心配のない人は、ちびちびと酒の場。
 蕎麦をすすりながらの酒も、またこれが良し。
 結局日付が変わる頃まで、飲み明かし、翌日はちょっと二日酔い。

コメント

  1.  こんにちは。
     蕎麦研の蕎麦付きだなんて、羨ましいです。行きたかったです。
     さて、4日ぐらい遅れてはいますが、順調に回復中です。
     先週の火曜日の朝の胃と胆嚢の摘出の開腹手術は無事に済みました。
     当初は飲み食い一切禁止でしたが、水曜日には氷塊のみ可となりました。
     木曜日に、そろそろ歩行訓練を始めようというところで、大失血。
     右脇に穴を開けてドレインチューブを刺してあるのですが、その穴から、ドレインチューブ内へではなく、チューブの外から、出血。パンツも腹帯もパジャマもタオルケットもシーツもマットレスも真っ赤。
     絶対安静となりました。消化器科のときと違って、簡易トイレも使用不可で、ベッドの上だけが居場所。
     かろうじて輸血せずに済みました。増血剤と止血剤を点滴。
     金曜日には、水と茶が許可されました。
     土曜日の昼から、流動食が始まりました(重湯、半人前)。非常にゆっくり食べる必要があるのですが、ついうっかりペースが上がって腹痛ということもしばしば。
     月曜日は、絶対安静から病棟内安静になりました(歩行訓練開始です)。朝食と昼食を抜いて、午後に胃透視。胃から腸へは非常に良く流れているそうです(ってことは、ダンピング症状も強いってことですね)。
     火曜日(一昨日)朝からは、1日5食の三分粥になりました。重湯が三分粥になったことよりも、液体でないおかずが嬉しいですね。尚、1日5食(一回に食べる量を減らして、回数を増やす)は、1年ぐらい続ける必要が有る由。一昨日は、7時過ぎに朝食、10時に葛湯、12時過ぎに昼食、15時にフルーツヨーグルト、18時過ぎに夕食でした。昨日は、10時にオレンジゼリー、15時にミニ鯛焼きでした。今日の10時はヨーグルトでした。
     昨日から、五分粥になりました。

  2.  急遽、明日の退院が決まりました。
     マダ、背筋を伸ばすと傷が痛みますし、食後は軽い腹痛がありますが、入院してると毎日一万円以上が飛んでいくこともあり、暫く自宅療養します。
     ネイチャーフォト、宜しくお願い致します。

  3.  こんばんは。
     まだ、姿勢を変えたときの傷の痛みや、食後の腹痛は、残っていますが、本日、退院しました。
     暫く自宅療養したら、社会復帰できると思います。
     今後も宜しくお願い致します。

  4. より:

    >ちゆきさん
    e-じゃんの方にも書かせていただいたとおり、退院おめでとうございます。
    社会復帰(^^ゞお待ちしてます(^_^)b

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